12.05.THU 20:30-23:30 

ENTRANCE FREE

AKEMI

12.12.THU 20:00-23:30 

ENTRANCE FREE

Nari (CYK)

北海道小樽市出身。94年生まれ。

18歳からDJ・オーガナイザーとして活動。

2016年には東京拠点のハウスコレクティブ「CYK」を結成し、

これまで数々のアップカミングなアーティスト達を

招き、パーティを開催してきた。

個人としてのDJでも様々な経験を持ち、2017年にはJames Blakeの「1-800 DINOSAUR」への出演、世界でもトップクラスの人気を誇るフェスティバル「rural」への出演…etcを果たした。

2018年、2度目となる「rural」への出演では最終日の2ndフロアのクローズをCYKで行った。

また、2018年にはCYKとして、韓国ソウルでDJをしたこと、

ソロではスウェーデンでギグを行ったことも記憶に新しいだろう。

Houseを軸にDisco,Soul,Techno,Break Beats等をブレンドして組み立てて行くセットを是非体感して頂きたい。

12.19.THU  20:00-23:30 

ENTRANCE FREE

EITA (KEWL)

東京生まれ東京育ち。

小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味"DJ"の原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。

プレイスタイルはCLUBではHouseを軸としながらも、長年ハイエンドなホテルでのレギュラーDJで培ったダウンテンポ~JAZZ~R&Bなど、あらゆる場所でDJの経験値を積んだハイブリッドな選曲に定評がある。

都内主要クラブではもちろんのこと、青山OATHの週末【THE OATH】のレギュラーDJとして第二土曜日を担当。

OATH移転後はすぐ下のTunnelにて第二土曜日をKikiorixらと任されている。2017年12月には表参道VENTにてKnockと共にニューパーティー【KEWL】をスタート。12月にVAKULA、5月にはHunee、7月はTom Tragoを招聘。その全てが大成功を収めた。

更にはStarFes'14.、ULTRA JAPAN 14'/16'/17’などのフェス、Dior、LANVIN、JIL SANDER、Paul Smithなどトップメゾンのパーティーはもちろん、Tokyo Motor Show 2013(Volkswagen)やGLORY13(格闘技)、新宿Park Hyatt Tokyo 41FでのレギュラーDJ、The Peninsula Tokyoの2015/2016カウントダウンDJやCORONA SUNSETS SESSIONなど、CLUB以外にも活動の幅は多岐に渡る。

村上隆氏の個展のアフターパーティーでのプレイも大きな話題となった。

 

最近ではショーの選曲も手掛け、蜷川実花氏のショーでは高い評価を獲得している。

 

日々DJとして進化を続ける一方で、幼少期から変わっていないのは『自分がまず"良い"と思った楽曲を発信する』というスタンス。

【音楽】というものにピュアに向き合い、ジャンルに捕われる前にまず【音楽】そのものを選曲する本質的なプレイスタイルが、今あらゆるシーンで求められている。

 

www.mixcloud.com/EITA_/

12.26.THU  20:00-23:30 

ENTRANCE FREE

Kotsu (CYK)

1995年千葉県市川市生まれ。
ハウス・ミュージックの同世代コレクティブ『CYK』のメンバーとしてWWW X、CIRCUS TOKYO、Contact等のヴェニューでオーガナイズ。
クルーとしては大阪や京都、札幌などの国内や、タイ、香港、韓国でもギグを敢行した。

また個人的にもDJ BAR KOARAにて『UNTITLED』を毎月(年2回休み)開催し、2018年は年間100本に登る勢いでギグを敢行。
ディスコやハウスのグルーヴに酔いしれる一方、広義なテクノに在るストイックなマシーンサウンドとの対話を繰り返す日々。”レイヴ”への渇望、実験性、越境、シンセサウンドへの愛etc... 
その時々の想いに忠実になりつつも現場でのシチュエーションとのバランスを探っていくプレイスタイル。

また、多様化しつつあるあらゆるカルチャーをフラットに再定義しつつDJだけでなく、グラフィックデザイン、ZINE、パーティーのオーガナイズなどあらゆるフォーマットでアウトプットを行なっている。

https://soundcloud.com/kosuke-takemura